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ネットで服や靴を買うとき、「M と L のどちらか」「前に買った靴は何センチだったか」で迷うことがあります。そのたびにメジャーで測り直したり、届いてから返品したりするのは手間です。
このページでは、通販でサイズに迷わないための記録の仕方を 4 つの手順で紹介します。各手順で、サイズ管理アプリ FitMap でのやり方も書いています。
サイズ表でよく使われるのは、次のような項目です。メジャーで一度まとめて測っておくと、通販のサイズ表と見比べられます。
FitMap では: 人体のシルエットの部位をタップして、首周り・胸囲・ウエスト・ヒップ・股下・袖丈・靴・指輪(左右・各指)などを記録できます。視力や腕時計のベルト幅など、自分で項目を足すこともできます。
測った数字は、お店や通販の画面を見ながらすぐ確認できる場所に置いておきます。服・靴・指輪のサイズが 1 か所にまとまっていると、迷う時間が減ります。
FitMap では: 「サイズ早見カード」で、トップス・ボトムス・靴・帽子・指輪のサイズを 1 画面にまとめて表示します。S/M/L やウエスト(W)、靴の UK/EU の目安も表示されます(目安なので、購入前に各ブランドのサイズ表も確認してください)。画像として共有もできます。
同じ M でも、ブランドやモデルによって大きさは違います。買って合ったサイズを、ブランドごとに書き残しておくと、次に同じブランドで買うときに迷いません。
FitMap では: 「このブランドのシャツは M」「この靴は 26.5」のように、ブランドごとのサイズをメモできます。
家族の服やプレゼントを買うときにも、サイズの記録は役に立ちます。子どもの身長や靴のサイズ、自分の体重やウエストの変化も、時々測り直して残しておくと便利です。
FitMap では: プロフィールを切り替えて、家族のサイズも管理できます(1 人目は無料、2 人目からは動画広告の視聴で追加)。体重・ウエスト・身長などの変化はグラフで確認でき、18 歳未満のプロフィールには測り直しの目安が表示されます。データは端末の中だけに保存され、外部に送られません。
FitMap(フィットマップ)は、からだのサイズをまとめて記録できるサイズ管理アプリです。完全オフラインで動き、無料で使えます(広告あり)。